肩こり星人
日本、中国、アメリカで頚椎牽引法の特許を取得しました。特許新商品「頚椎牽引・肩こり解消くん」は、肩こり解消のイノベーターです。  
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ネット戦略って、ほどほどでいい。激戦は避けるしかない・・・動画に注目!?
ホームページ、ブログ、ツイッター等SNSは、不特定多数に情報を発信し続けるという意味では、しっかりと構築しておく必要性は高い。しかし、大量の情報の中で埋もれないように、SEO対策で上位に表示され続けるには広告費がかかる。

ホームページ・・・検索されないので対策の必要性は低い。
ブログ・・・専門性の高い記事で検索されやすい。広告として記事の更新を頻繁に行うべき。
ツイッター・・・情報収集に役立つ。広告としての価値は調査中。
フェイスブック・・・集客にはつながらない。
動画サイト・・・広告として期待大。力を入れるとしたらココか!!



商品販売においては、安売りの激戦となる。
広告費用をかけて安売りする商品では、大手に勝つ見込みはほとんどない。
よってそのような商材では勝負にならない。

狙い目は、ニッチな商材です。
売られていないものを商品にして売る。
広告で他よりも魅力的に詳しく紹介できる商材を売る。
ニッチなキーワードで上位に表示されることは可能である。

具体的な商材での実践例を紹介します。

商材:頚椎牽引肩こり解消器具
ニッチ性:ニッチ性高い。特許取得商材のため類似品少ない。
価格:相対的に高いと思われる。
売れ行き:1/1500アクセス
広告ツール:ホームページ、ブログ、ツイッター、ミクシー、フェイスブック、youtube、ニコ動、FC2カート、ヤフオク、楽天オークション


営業ツール、電話アポの際の活用例

電話アポの際に、「肩こり解消くん」と検索してもらい、確認してもらいながら商材の説明をする。
検索すると動画とアマゾンが上位に表示される。また、ヤフオクの商品説明が詳しいと伝え、検索してもらう。

肩こり解消くんで検索するとアマゾンがでてくるので、それを見ながら店頭に設置してくれるようにお願いしている。
アマゾンで売るとともに、アマゾンでの販売中の画面が販路開拓のツールに使えるのです。
ユーチューブも説明に使えるので、動画作成には、営業を意識したタイトルの物を作っておいた方がいいとも考えている。

ちなみに、
ショップは専門店にしておく方がいい。商材を探しやすいからです。
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