昨年末に器具の形状を大幅に変えることにしました。
改良点について
・ 器具の表面のウレタン加工の省略、ウレタン加工をすると器具が重くなって使いづらいことから、なくすことにしました。
・ 器具の幅を20センチから10センチ程度にしました。机の上で使用する際、なるべく場所をとらないようにしました。実際、スリム型の器具を使用してみたところ、効果はあまり変わらないことが分かりました。
大きくこの2点が変更されました。
製造コストも大きく抑えられそうですので量産できそうです。
肩こりの方にぜひ試してほしい器具です。
肩こり姿勢を予防する姿勢矯正用運動器具(特許取得済)が広く知られる年となればうれしいのですが、、(^^)

