肩こり星人
座って簡単に肩こり解消できないか?肩こり星人の挑戦記録です。  
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眼瞼下垂症手術の抜糸後
眼瞼下垂症手術の抜糸をしました。
経過は順調でまぶたに異常がない限り、診察に行かなくていもよいとのことでした。
術後3か月間は瞼の違和感を感じるが、6か月後にはなくなるようです。

デスクワークでは肩こりが生じるものの、以前とは格段に回復力が上がったようです。
肩こりや体調不良は眼瞼下垂症の治療後、徐々によくなっていくそうです。

ストレッチで肩こりの緩和できる。
器具の使用で肩こり対策は十分できる。


眼瞼下垂症手術後2週間
明日で眼瞼下垂症手術を受けて2週間になります。
抜糸直前の瞼は、縫い目がわからないほどになっています。まぶたの縫い目の赤さもほとんどなくなりました。
ですが、まぶたの腫れは少しあり、また、まぶたを触ると感覚が鈍い状態。
突っ張った感じも少し残っています。

術後、2週間で感じたことは、まぶたが軽くなった。上方向の視野が広がった。頭が軽く感じる。肩こりが緩和した。
不良姿勢で肩こりを感じることがあっても、肩や首、腕を回すだけで肩こりがとれる。肩こりや疲れからの回復力が高まった。
視力が少し回復した。

身体疲労の回復力が高まったことが、嬉しい。

あと二日で抜糸です。

眼瞼下垂症の手術が肩こり解消を保証するものではないのですが、私の場合は肩こりに効果があったと感じます。

肩こりの大きな原因であったであろう眼瞼下垂症を手術で取り除くことがきました。

これからは、ストレッチや器具を使用して、骨格と筋肉のバランスをとり、不良姿勢の癖をなくことに集中するつもりです。

器具は不良姿勢の予防に役に立っています。



試作品の製作会社
試作品の製作を委託することにした。
ウェブで検索すると試作品を製造する会社があることを知った。

試作品を依頼する前に、器具の形状については、器具の使用効果の分析を行い、修正すべき点を検討する。
計画では、まず、器具の使用効果の分析を専門機関に依頼する。
・器具の使用方法と注意点
・適切な高さ
・形状の改善点

これらの点を考慮した上で、分析結果をもとに器具の形状を修正したうえで、試作品の製作を依頼する。




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器具の改良について
子供が車に乗せるときに使用するジュニアシートとというものを持つ機会がありました。
とても軽量で背もたれが伸縮する構造であることに気がついた。
表面は布で覆われている。
器具の接地部分を除けば、ジュニアシートの背もたれの構造が、発明器具にそのまま利用できそうである。
使えそうな物を探し続けていると見つけられるものです。
まだ他にも使えそうな製品があるのだろう。

試作のパーツに使うジュニアシートが欲しいです。

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眼瞼下垂症手術の一週間後
眼瞼下垂症の術後、一週間が経過しました。
目のまわりの腫れはずいぶん引いてきていました。
手術2週間後の抜糸するころには、まぶたの腫れはほとんどなくなりそうです。
まぶたの腫れは、左右差がありましたが、一週間経過したところで差があまりわからないくらいになりました。(左右の腫れ具合が目立つ間は、腫れた方の目に眼帯をして目立たなくしていました。)

眼瞼下垂症の手術で、目を開けるのがとても楽になりました。
視界も上方向に15度ほど広がった気がします。
肩こりは、ストレッチや運動をすれば治るほどで、以前のように慢性化した状態にならなくなりました。

上方向の視界が広がったことで、顎を突き出した姿勢が治るのではないか期待していたのですが、パソコンなど操作中など、顎を突き出した不良姿勢になってしまします。
(顎突き出し姿勢を続けていると、肩こりを感じますが、ストレッチでほとんど肩こりの不快症状を解消します。肩こりになりにくく、肩こりからの回復が早くなりました。)

パソコン使用中などは、発明器具を使用して正しい姿勢を維持していけば、顎突き出し姿勢の不良姿勢が治せると感じています。

私の私見ですが、眼瞼下垂症の手術で、目のまわりの眼輪筋の減量をうけたのですが、眼輪筋の「こり」が肩こりに関係があると感じています。
以前は、まぶたをあげるのに眼輪筋が強く緊張していた。→首の後ろの筋肉が緊張→肩こり
現在は、まぶたが軽くなり眼輪筋が緊張しない状態になった。→首の後ろの筋肉の緊張が起こらない→肩こりになりにくい。

瞑想は目を閉じるので眼輪筋の緊張が生じない。よって瞑想が肩こりや自立神経によいということに納得がいきます。

眼瞼下垂症の手術で首のこりが緩和したためか、首が細くなりました。(首の皮がたるんでいる。)

肩こりは、その人の元気をスポイルするものです。
眼瞼下垂症の手術が必ず肩こり解消となるというわけではありません。
慢性の肩こりに悩んでいる方であれば、専門医療機関で検査を受けてみる価値はあるのではないかと思っています。

今回、肩こりの原因の一つ(眼瞼下垂症)が解消できたと感じています
これからは、正しい姿勢を維持し、筋力バランスと骨格バランスを回復して、より健康で元気で過ごせる体づくりを目指します。

首を牽引しながら姿勢を正す、これを実現できる器具はおそらく自分の発明器具だけだと思います。

現在、発明器具の改良するとともに、器具の使用効果の分析を行います。時間とお金がかかりますが、着実に計画を進めていこうと思っています。



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眼瞼下垂症の治療手術
眼瞼下垂症の手術について

手術はおおよそ90分ぐらいでした。
抜糸は2週間後の予定。
手術中の痛みはところどころで少しありました。(麻酔は一回追加しました)
術後、3日ですが、依然瞼は腫れています。目の下もはれています。
手術当日だけ、まぶたを圧迫しました。(腫れ対策)
術後すぐに肩こり緩和を実感。
術後、しばらくしてから視力が少し良くなっていることに気づく。

手術後、瞼は一重にはできません。必ず二重になります。

治療費は4万5千円以内でした。(保険適用)

私の場合、瞼のまわりの筋肉の減量をしました。
このことが、なんとなく肩こり緩和と関係があると感じました。

手術が肩こり緩和を保証するものではありませんが、私の場合は、肩こりに大きな効果があったと思います。

仕事は、デスクワークの方でも4日は休む方が良いと思いました。

病院はよく調べてから受診することをおすすめします。

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眼瞼下垂症のまぶたで肩こりになる
眼瞼下垂症です。
眼瞼下垂症の人は、ものを見るとき視界を確保するのに顎が上がる。このことが頚椎に負担がかかり肩こりになるらしい。
真偽は眼瞼下垂症の治療手術を受けて確認するしかない。
肩こりの緩和が期待できるのであれば試したい。

保険適用の治療手術なので金銭的負担は比較的やすい。
6万円前後くらいのようです。

器具の使用は顎が上がらない。
眼瞼下垂症の顎を上がった姿勢とは反対の姿勢(顎をひいた姿勢)をとる。

肩こりが緩和する理由が「顎が上がる」であれば、器具の使用、眼瞼下垂症の手術、いずれも肩こり緩和に有効であると考えられる。

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頭部を体の中心へ誘導する


肩こりの姿勢に多い首が前方に位置している。
理想的な姿勢は、耳の穴と肩の中心を結ぶ線が地面に対して垂直になる姿勢です。
緑の→の分だけ、頭部を後ろになる姿勢を保つ姿勢をクセにするようにできれば、肩こりが解消されると考えた。
それを可能としたのが、発明した器具がこんな↓感じです。




器具を顎に当てて引き寄せると、後ろ上方法に力が働く。この状態でうつむく姿勢をとると、力の方向は上にむいて働き、頚椎に対して牽引力が働くのです。
絵をご覧になれば理解できると思うのですが、耳の穴と肩の中心を結ぶ線が地面に対し垂直になっていることが理解できると思います。

これがこの器具の特徴で特許の請求内容の一部であります。

簡単で理想的な姿勢で頚椎が牽引できる器具なのです。

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第6第7頚椎から曲がっている


以前、カイロプラックティック用のレントゲンを撮影した。
私の第6と7頚椎は「く」の字のようになっていた。

首のコリは決まって傾斜している側がキツイ。
絵で見ると左側である。

ストレッチは右側に倒す時間を長くしている。


顎を支点にして、頭部を右側にゆっくり倒してみる。左側に傾けるより、右側に傾けにくく、左側の首筋が張っているのが分る。この張りが首のコリそのものです。

顎を支点に首を倒すことで、首根っこ(第6・7頚椎)からの首ストレッチになります。

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デスクワーク中の肩こり地獄
今日はかなり肩が凝った。
仕事中ほとんど座りっぱなしでパソコンに向かいデスクワーク。
気がつけば、首と肩が固まった。骨のように固い筋肉(T_T)


自宅で自作の器具を使って肩と首のストレッチをしながら、ブログの更新をしている。
器具は机に座らないと使えない、ノートパソコンを起動させながらストレッチ、首を前、横に倒し頚椎に牽引力を働かせる。
首がグキグキするが気持よい。

首のストレッチしながら、最近つけたB-CASの調子が良くない。
ドライバーを再インストールが途中でエラーがでる。
無視してインストールしたが、動きがぎこちないような気がする。
時間があるときにサポートに尋ねるしかないかな。

ネットを見たりブログに書き込みをしながら器具でストレッチしている今日このごろです。



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